昨日言ったとおりメイプル、アンインストの前に挨拶に言ったんですねー
そのまま凛と2時間くらい雑談してました(
30分くらいで落ちる予定がー、理性弱っ。俺
んでその雑談内容に大型スーパーとかにあるメダルのゲーセンも含まれててですね
そのせいか?
今日そのメダルゲーセンでパチンコみたいなのやってて、ひらがなの「へ」がそろって500枚メダル出てくるというけったいな夢見ましたよ
昨日象になった少年じゃなかった、星になった少年見るのを犠牲にして中国まとめあげましたが、地理時間かかりすぎ。
めんどすぎる。だめだ。時間がない。今日から理科だっ!社会終わりっ!
休日に勉強なんてしたことなかったペリさんががんばるのにも理由があるんですね
まぁ長くなりそうなんで続き
3年なるからがんばらなきゃってのもあるんですが
ちょっと母さんと取引しましてね
今度の学力診断テストである得点以上とれば、ipod買うときに半額負担してくれるという取引です
買ってくれ、じゃなく半額負担ってのは、我が家の経済状況を把握している優しい心使いと、取引を成功させるためのぽいんとですね
買ってくれ、じゃ絶対NO言われるもん。半額でもだいぶ了承を渋ってた
んでその規定点数ですが
ここでちょっと取引内容をみすったように思われます
えーと50点満点で5科目だから最高は合計250点ね?Are you ok?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
合計220点以上デス(/ω\)ヮー
いまさらにして思うとハードル高すぎwww
一教科平均44点とかwww
むりwwww
でもがんばるwwwwはず
先週学校で過去のテスト問題をやったんですが44点に届くかどうかを考えよう
理科
ここが44点到達しないなら他全部ムーリーちなみに過去問題は41点
社会
地理ムーリーなんかややこしくてムーリー
国語
ムーリー時間タラネー。作文とか時間とりすぎー。本番は作文ステルー
数学
証明ムーリー ワケワカンネー 関数文章題もついでにムーリームーリー
英語
ある日昼食を食べ終わったムリーさんは、日課になっているムリ村への散歩に出かけました。
ムリ歌を歌いながら歩いていくと、ムリ村の入り口に誰かいます。ムリィ君です。
ムリィ君は決して裕福ではない家庭の子でした。父さんもいないので、いつもムリーさんのことを父さんのように慕っていました。
ムリィ君が言いました。
「ムリーさん。こんにちは。あの・・・・これを買ってくれませんか・・・?」
見ると手には新聞に包んだ生肉のようなものを持っています。
「この肉はどうしたんだい?」
ムリィ君は答えました。
「ぼくんちは貧乏だし、今年は作物が不作で・・・しょうがなくムーリーを売ったんです。これはそのムーリーのジツハムリジャナイという部分なんですが、この部分だけはムリーさんに買ってもらいたくて。。。。」
ムーリーというのはムリィ君が唯一飼っていたムリ牛でした。
ムリィ君は続けました
「朝このお肉と魔法の豆を交換してくれるっていう人もいたけど、断ってムリーさんをずっと待ってたんです」
そのとき交換していれば豆が育って天まで届き、巨人の家から金のムリを産む鶏を手に入れれていたことを知っていたムリーさんは、ムリィ君のことを不憫に思いましたので買ってあげることにしました。
なにより、この肉を食べるとなにかが変わる気がしたのです。
肉を買い取ったムリーさんは家に帰ることにしました。
夕食はジツハムリジャナイのステーキだと意気揚々と歩いていると、
後ろのムリ畑からムリ狼が3匹飛び出してきました。どうやら腹ペコのようです。
ムリ狼が非常にどうもうなことを知っていたムリーさんは、逃げることにしました。
ムリーさんはBダッシュならぬムリダッシュをしました。明日は筋肉痛です
ムリ狼も負けてはいません。追いつきはしないものの、距離が開くことはありません。
ムリーさんは護身用の催眠ムリを投げつけました。
モクモクと催眠けムリがあがりましたが、ムリ狼には利きませんでした。どうやら昼寝をしたあとで眠くないようです。
ムリーさんは走りました。
このジツハムリジャナイのステーキを食べるとこのムリだらけの世界からムリがなくなる、そんな気がしていたのです。
ムリーさんの家が見えてきました。家に逃げ込めばこちらの勝ちです。
しかしなんとまぁ、家の前にもムリ狼がいるじゃないですか。どうやら先回りした仲間らしいです。
ムリーさんはあきらめました。命あってのものだねです。
ムリーさんは追いかけてきたムリ狼めがけて、ジツハムリジャナイを投げつけました。
ムリ狼たちは立ち止まり、ジツハムリジャナイを食べ始めました。
家の前のムリ狼も食べようと走ってきました。ムリーさんには目もくれません。
ムリーさんはしばらくジツハムリジャナイを食べているムリ狼たちを見ていました。
ムリ狼が普通の狼になっていく、見た目は変わっていないのになぜかそんな印象を受けていました。
「ムリィ君、ジツハムリジャナイ。狼たちに食われちゃったよ。」
そう独り言を言いながら家に入りました。
家に入ったムリーさんは、ムリ芋とムリ豆のスープ、ムリトマトとムリコーンのサラダ、小ムリ粉で作ったパンで夕食をとりました。
夕食をとり終えたムリーさんは早めの就寝につくことにし、ベッドに入りました。
外では狼たちが吠えています。初めて聞く泣き声でした。
ジツハムリジャナイを食べていればどうなっていたんだろう。そんなことを思いながらムリーさんは眠りにつきました。
ってくらいムーリー。なんかどっかの幼稚園においてそうな話になったけどムーリー
わけわかんねっていうコメントもムーリー、キョーヒー。
まぁがんばりますよ。220とかいう無謀すぎる点数を目標に、ね。
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2008/02/03 12:18 |
日記
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私はマリオシリーズ好きだったなー