4時くらいに洗濯物たためと言われたたむ
そしたらじいちゃんとばあちゃんがココアいらんか というのでカステラと共に遅めのティータイム
そしてパソコンしようとむかう途中洗濯物たたんでた部屋を通る
そこにはソファみたいなのがある
そのソファを踏み切り番みたいな感じに使って飛び越えようとする
ジャンプしたっ!
もう目には着地点しか見えていない!
その瞬間上のほうにある壁みたいなのにあたまどーん
あれなんて呼ぶのかわからんけどあたまどーん
とりあえず壁で頭思いっきりうって、そのまま仰向けに倒れる
ぶつかった瞬間視界一瞬真っ暗なって反射的に目から汗がでる
いであー って言ったのが今でも鮮明に思い出せます
幸いなことに洗濯物の布団カバーの上におちて後頭部はうちつけなかった
でも倒れる瞬間からでっかいこぶできたー みたいな感覚があった
じいちゃんがきて倒れたまま状況説明する
ばあちゃんもくる
じいちゃん「ペリケンはオリンピック出場する練習するためジャンプしたら頭うったんやと」
こんな時に冗談交えなくていいから氷水でもなんか冷やすものがほしかった
じいちゃん「冷却スプレーあったろ、あれもってきて」
ばあちゃん「あれどこおいたかなぁ。ちょっとまってな」
そんなもんさがさなくていいです。
ちょっと冷凍庫あれければ氷とかいっぱいあるでしょう、ほら
スプレー発見されたので氷水と併用
あたま打った時は動かさない方がいいらしいのでそのまま布団カバーに仰向けで横たわっている
休みだった父さんが私事から帰宅する
俺「父さん。息子しんでますよ」
じいちゃんがまたも事情説明
なにやっとんだと呆れられる
さらに1時間後くらいしたら妹帰宅
こっちには無駄に話しかけると無情に頭のこぶとかたたいてきそうだから無視
6時くらいに母さんも帰宅
少しは心配してくれるとおもいきや、やっぱり呆れる
そのままずっと横たわってて、先ほどたってもいいという許可がおりた
父さんいわくこんなでかいたんこぶは見たことないそうだ。
ぁー。まだあたまいてぇ。
記事読み返すとあまり痛そうに見えないが、ものすごい痛かったですよ
あそこまで豪快にあたまうちつけたのはじめてですもん
もう清清しいほど壁に敗れ去りました
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2007/10/13 19:18 |
リア(現実)
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